建設業許可申請

「どこに相談すればいいか分からない」
まずはお話をしっかり聴聞きします。
新規申請から更新・業種追加まで、
丁寧にお手伝いします。

建築業許可申請

「まず話を聴いてほしい」―そこからで大丈夫です。
鍼灸師として培った”聴く力”で、あなたの状況に寄り添いながらサポートします。


こんなことで
困っていませんか?

worry

 元請から「早く許可を取って」と言われている

 許可がないと仕事がもらえなくなるかもと不安

 大きな工事も請け負えるようになりたい

 公共工事の入札にチャレンジしたい

 業種を追加して仕事の幅を広げたい

 手続きが複雑で何から始めればいいか分からない


あやの行政書士事務所が
大切にしているこ

PROMISE

STEP
まず、じっくり聴きます

「何から話せばいいか分からない」という方も大丈夫。鍼灸師として培ってきた傾聴の姿勢で、あなたの状況をしっかり整理するところからはじめます。

STEP
分かりやすくスムーズに

専門用語をなるべく使わず、必要書類とスケジュールを明示してご案内します。「次に何をすればいいか」が常に見えている安心感を大切にしています。

STEP
取得後も、ずっとそばに

許可取得はゴールではありません。更新や各種変更届など、その後の手続きも引き続きサポート。設計事務所との連携を活かしながら、長くお付き合いします。建設業許可申請と合わせて、開発許可・盛土規制法のご相談は連携先の株式会社レイ設計もご活用ください。


建設業許可について
知っておきたいこと

KNOWLEDGE

そもそも、許可は必要ですか?

建設業を営む場合、個人・法人・元請・下請に関わらず、原則として建設業法に基づく許可が必要です。有効期間は5年間で、期限前に更新が必要です。

例外(許可不要な軽微な工事)
1件の請負金額が税込500万円未満のもの。建築一式工事は1,500万円未満、または延べ面積150㎡未満の木造住宅工事が対象です。

許可にはどんな種類がありますか?

知事許可 / 大臣許可
営業所が同じ都道府県内のみなら知事許可、都道府県をまたぐ場合は国土交通大臣許可が必要です。

一般建設業許可 / 特定建設業許可
元請として下請への発注額が大きい場合(4,500万円以上、建築一式は7,000万円以上)は特定許可が必要です。

業種(全29種)
営業したい業種ごとに許可を受ける必要があります。どの業種が必要か分からない場合も、一緒に確認しましょう。

許可を受けるための5つの要件

以下の5つの要件をすべて満たす必要があります。どれか一つでも不安な点があれば、ご相談ください。

建設業の経営管理を適正に行える人(取締役等で5年以上の経験など)が常勤していること


報酬額のご案内
FEE

新規許可
New
許可更新
Renewal
業種追加
Addition
知事許可
121,000円
知事許可
66,000円
知事許可
88,000円
大臣許可
220,000円
大臣許可
121,000円
大臣許可
121,000円

※ すべて税込表示、立替金は含みません。
※ 経験内容・資格の有無・難易度等により変動する場合があります。
※ 申請手数料・証明書等の発行手数料は別途実費をいただきます。

主な法定手数料の目安
・建設業許可(知事・新規)→ 90,000円 (更新→50,000円)
・建設業許可(大臣・新規)→ 150,000円 (更新→50,000円)
※ まずはご相談ください。状況を確認した上でお見積りいたします。


ご依頼の流れ
FLOW

まずはご連絡を
STEP 01

お電話・メール・お問い合わせフォームからお気軽にどうぞ。「何を話せばいいか分からない」という状態でも大丈夫です。

ヒアリング・要件確認
STEP 02

現状の状況をじっくり伺い、許可取得の可能性や必要な要件を一緒に確認します。お見積りもこの段階でご提示します。

正式お申し込み・書類収集
STEP 03

ご納得いただけたら正式にお申し込みください。必要書類リストをお渡しし、収集から作成まで丁寧にサポートします。

申請・許可取得・その後も
STEP 04

申請し許可取得まで伴走します。取得後の変更届や更新についても、引き続きサポートします。

🌸

まずは、お話を聴かせてください

どんな小さなご質問でも構いません。
「ご自分のケースで許可が取れるか分からない」
という方も、まずはお気軽にご連絡ください。
初回相談は無料です。

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